やってみる
夢を考える、3つの小さな手順
夢をメモする
覚えている場面や言葉を、短くてもいいので書き留めます。
連想してみる
登場した人や場所から、自分が思い浮かべることを並べます。
日常と照らす
最近の出来事や気持ちと、どこか重なるところがあるか見てみます。
夢の中にあったものから読む
人物、場所、出来事、感情。覚えているものを入口にして関連記事を探せます。
最初の3記事
専門用語を知らなくても読める記事から選びました。気になるものを、ひとつだけでも大丈夫です。
この場所について答えを決めるためではなく、
答えを決めるためではなく、
一緒に考えるために。
坂本拓弥が、講座で扱った夢分析の考え方や、日々考えたことを書いている個人ブログです。
夢を未来予測や診断には使わず、象徴・文脈・感情・連想を手がかりに、自分の経験と照らし合わせて考えます。
書き手と、このサイトについて →気になる記事を、ひとつだけ。
読み切らなくてもかまいません。ふと思い出したときに、また戻ってきてください。
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